中日新聞社は地域に密着した情報発信を通して、読者との間に確かな信頼を築いてきました。その信頼は、中日新聞社が持つ様々な機能やサービスにも強く影響を与えています。いずれも新聞広告にプラスαの大きな効果をもたらす地域最強のコンテンツです。ターゲットや目的に応じて、中日新聞社の多彩なコンテンツをご活用ください。

 
 

中日新聞(岐阜県版)朝刊

 
「知ってほしい“がん”のこと」
公開講座と載録特集で検診を啓発

岐阜支社広告部 榊原 司

 

 がんに関する検診や治療を知ってもらうことを目的とした岐阜県がん情報センターの県民公開講座(中日新聞社ほか後援)が11月23日、岐阜大学サテライトキャンパスで開催され、女優の原千晶さんが「大切にしたい自分の体~今私が伝えたいこと~」と題し、講演を行った。
 岐阜県がん情報センターは、岐阜県と岐阜大学医学部附属病院で構成する組織。これまでも県民公開講座を開催していたが、今回初めて中日新聞協力のもと開催した。岐阜県版の広告・記事で参加者を募集。載録特集も12月20日付で掲載した。
 日本人の2人に1人がかかるといわれる「がん」に関する情報は、さまざまな媒体から得られるが、間違った情報も多く蔓延している。「信頼できる医療機関から正確な情報を伝える」という新聞の使命も認識するイベントとなった。

 

 

 

東京新聞朝刊

スポーツ、音楽で性的マイノリティ支援を啓発
「HEART&DESIGN FOR ALL FESTIVAL」開催!

東京本社広告一部

 

 “誰もが暮らしやすい社会”の実現を目指し2015年9月から東京新聞紙上でスタートしたプロジェクト「HEART&DESIGN FOR ALL」の一般人向けイベントを2017年12月23日(土)・24日(日)に地元プロバスケットボールチーム「サンロッカーズ渋谷」協力のもと開催した。
 「性的マイノリティ」支援に力を入れる渋谷区が昨秋から開始をした『しぶやレインボー宣言POP』(※)をサンロッカーズ渋谷がB1チームとして初めて取得。それを記念した啓発イベントをホームゲームで実施することで、来場者に性的マイノリティ支援について知ってもらう機会を作ることができた。連日満員の観衆の熱気に包まれた試合はスポーツ界における性的マイノリティ支援の確かな一歩となった。
 
※性的マイノリティが安心して暮らし、働ける社会づくり推進の一歩として、一定の条件を満たしフレンドリー宣言を行う渋谷区の民間企業・事業所・店舗に対して、レインボー・アイリスをあしらったPOPを無料提供する事業
 

 
2018年
1・2月号
(Vol.360)
~東海エリア2018年プロジェクト動向~

リニア新時代へのカウントダウン
開発が活発化する名古屋都心部、
各地の集客施設開発も注目

(文・写真/増田幸弘)

三重県松阪市

石垣と商家と青空と

●中日新聞グループ媒体ガイド
『APPROACH 2018』
●東京新聞媒体資料2018

AD BALLOON企画レポート

●東京新聞朝刊●
  12月10日は世界人権デー
 極小新聞『Silenced Newspaper』発行

●中日新聞(東海本社版)朝刊●
 反響効率UP!
「浜松中央 マンション」特集 

●中日新聞
(西三河版・近郊通し版)朝刊●
 愛知環状鉄道「開業30周年特集」

●東京新聞朝刊●
 チョウカンヌが太田胃にゃんに
“華麗なるインタビュー”

●北陸中日新聞朝刊●
 北陸本社全社で応援!
「京田プロジェクト」

Media Reseach

新聞の接触状況1年分、計測中です
 ──日本新聞協会
「新聞オーディエンス調査365」から

広告受付スケジュール

中日グループ一般紙発行部数/
ABCレポート2017年1-6月
平均販売部数