APPROACH 2017
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企画・広告事例紹介332016年3月9日付 名古屋駅前に「大名古屋ビルヂング」がグランドオープン。旧ビルは1965年の竣工以来、名古屋のランドマークとして愛されてきた建物で、2012年の取り壊しの際は、ビルヂングの「ヂ」が今後も使われるのかが大きな話題となるほどでした。 新ビルは、地上34階、地下4階でオフィスと商業施設を備え、「人々が働く、住まう、憩う」というビルが持つコンセプトを具現化した広告特集には、金融業界・住宅設備関連、旅行、医療、商業など様々な業種から出稿を得ることができました。名古屋駅周辺の発展はこれからも続きます。大名古屋ビルヂング特集名古屋駅前開発のシンボル2016年5月25日付別刷 北海道・洞爺湖以来、8年ぶりに日本で開催されるサミット。その開催地が伊勢志摩に決定してから中日新聞では様々なタイミングで特集を掲載してきましたが、その集大成ともいえる開幕特集を開幕の前日5月25日付の別刷で掲載しました。 編集局の全面協力のもと、サミットで話し合われる議題の解説や、会場となる“賢島大解剖”など、硬軟取り混ぜた話題でサミットの情報を読者に提供。広告も、地元企業やサミット応援企業を中心に幅広くご出稿を賜り、充実の紙面を披露できました。伊勢志摩サミット開幕特集地元開催を社の総力を挙げて盛り上げる長年続く長良川中日花火大会や、定番化したJIMOキャラ総選挙を始め、地元で話題のイベントをしっかりサポート。読者の興味を産み、育てます。※左記金利は2016年3月9日の広告掲載時点での金利であり、現在の金利とは異なる場合があります。

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