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【教育】

 国公立大二次試験の前期日程が二十五日、各大学で始まった。百六十三大学五百五十八学部が実施。一部は大学入試センター試験の成績で合否を決めるため、この日試験を実施したのは百五十九大学五百四十一学部で、二十二万七千五百二十四人が受験した。(2月26日 紙面から) [→記事全文へ]

 
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 北朝鮮(きたちょうせん)が2月12日朝、ミサイルを発射(はっしゃ)しました。ミサイルは約500キロ飛び日本海に落ちました。国連の安全保障(ほしょう)理事会は会合を開き、発射を非難(ひなん)しました。(2月25日 紙面から) [→記事全文へ]

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2月12日、北朝鮮が発射したミサイル=朝鮮中央通信・共同

 

 新聞を活用して社会人としての力を高め、仕事にも役立てもらおうと、東京新聞では企業や自治体、大学などへの「出前講座」を実施しています。NIB(Newspaper in Business=ビジネスに新聞を)の取り組みです。
 新聞を読むことによって得られる力には、主に「雑談力」「発想力」「分析力」「人生経験力」「共感力」「広報力」があります。これら「6つの力」につながる新聞の読み方、活用法などを編集局のデスク、記者が出向いて解説します。講義だけでなく、気になる記事をグループごとに切り抜きまとめる「まわしよみ新聞」などのワークショップにも取り組んでいます。
 新入社員、職員や若手、中堅向けまで、ご要望に応じる「オーダーメードの研修」が東京新聞「出前講座」の特長です。
 お申し込み、お問い合わせは出前講座・NIB担当・榎本哲也(03−6910−2200)へ。

 
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 NECグループの情報システム開発会社「NECソリューションイノベータ」(東京都江東区)で今月十二日、東京新聞の出前講座が行われ、本紙の金井辰樹政治部長が政治報道をテーマに講演した。(12月21日 紙面から) [→記事全文へ]

 
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 英オックスフォード大出版局は二〇一六年を象徴する言葉に「ポスト真実」(POST TRUTH)を選んだ。これは「ウソでも人びとを扇動し、あるいは人びとが扇動されてしまう政治文化の風潮」。一六年十二月十四日の東京新聞「こちら特報部」からの引用だ。(2月21日 紙面から) [→記事全文へ]

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「ポスト真実」について報道する12月14日の東京新聞特報面

 

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