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【教育】

 医学部を目指す受験生も利用する大学入試センター試験が十九日から始まるが、昨年不正入試が発覚した東京医科大(東京都新宿区)は募集人数が確定しないままになっている。(1月19日 紙面から) [→記事全文へ]

 
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 今年の元日を20歳(さい)でむかえた全国の「新成人」は、昨年より2万人多い125万人でした。各地の成人式は晴れ着姿(すがた)の女性(じょせい)らではなやかな雰囲気(ふんいき)に包まれ、参加者は大人になる決意を新たにしていました。(1月19日 紙面から) [→記事全文へ]

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千葉県浦安市の成人式が開かれた東京ディズニーランドで、記念写真をとる新成人=14日

 

 新聞を活用して社会人としての力を高め、仕事にも役立てもらおうと、東京新聞では企業や自治体、大学などへの「出前講座」を実施しています。NIB(Newspaper in Business=ビジネスに新聞を)の取り組みです。
 新聞を読むことによって得られる力には、主に「雑談力」「発想力」「分析力」「人生経験力」「共感力」「広報力」があります。これら「6つの力」につながる新聞の読み方、活用法などを編集局のデスク、記者が出向いて解説します。講義だけでなく、気になる記事をグループごとに切り抜きまとめる「まわしよみ新聞」などのワークショップにも取り組んでいます。
 新入社員、職員や若手、中堅向けまで、ご要望に応じる「オーダーメードの研修」が東京新聞「出前講座」の特長です。
 お申し込み、お問い合わせは出前講座・NIB担当・鈴木賀津彦(03−6910−2203)へ。

 
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 墨田区内で子どもの育成にかかわる人たち向けの講習会が十七日夜、区内で開かれ、本紙運動部長の谷野哲郎記者が「アスリートに学ぶ 子どもの心身の整え方」をテーマに講演した。(12月19日 紙面から) [→記事全文へ]

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一流アスリートを例に挙げて、子どもたちへの関わり方について話す谷野哲郎記者=墨田区で

 
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 校長二校目の小学校で、NIE(Newspaper in Education=教育に新聞を)タイムを始めて二年ほどたったとき、ある新聞社から提案がありました。「こども新聞」でNIEタイムをやってみてほしいというもの。(1月16日 紙面から) [→記事全文へ]

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NIEタイムで「こども新聞」を読む児童=東京都北区の小学校で

 

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