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【教育】

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 大学入試センターは四日、現行のセンター試験の後継で二〇二〇年度に導入する「大学入学共通テスト」に向け、課題を検証するために十一月に初めて実施した試行調査の問題と、結果の一部を公表した。出題では活用力など知識の質を重視し、冊子の総ページ数が増加。(12月5日 朝刊) [→記事全文へ]

 
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 地元の名産品や風景などの図柄(ずがら)を入れた自動車のナンバープレートが、来年10月から各地で使えるようになります。「ご当地プレート」で地元をもり上げようと、東北から九州まで41の地域(ちいき)が導入(どうにゅう)する予定です。(12月15日 紙面から) [→記事全文へ]

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鳥取の図柄入りナンバープレート案

 

 新聞を活用して社会人としての力を高め、仕事にも役立てもらおうと、東京新聞では企業や自治体、大学などへの「出前講座」を実施しています。NIB(Newspaper in Business=ビジネスに新聞を)の取り組みです。
 新聞を読むことによって得られる力には、主に「雑談力」「発想力」「分析力」「人生経験力」「共感力」「広報力」があります。これら「6つの力」につながる新聞の読み方、活用法などを編集局のデスク、記者が出向いて解説します。講義だけでなく、気になる記事をグループごとに切り抜きまとめる「まわしよみ新聞」などのワークショップにも取り組んでいます。
 新入社員、職員や若手、中堅向けまで、ご要望に応じる「オーダーメードの研修」が東京新聞「出前講座」の特長です。
 お申し込み、お問い合わせは出前講座・NIB担当・榎本哲也(03−6910−2200)へ。

 
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 本紙などを取り扱っている今田新聞店(東京都新宿区)が主催する市民向け講座「だれでもカルチャースクール」が十一、十二の両日、日本電子専門学校(同区)で行われた。十二日には東京新聞の臼田信行編集局長が講師を務め、ニュースの読み方について講演した=写真。(11月19日 紙面から) [→記事全文へ]

 
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 紙面を上下に貫く大見出しが最大の特徴。スポーツ、文化、政治などの世界で活躍する女性にスポットを当てつつ、応援する前向きな作品だ。 「ステキ女子三ケ条」について「第一条 意思を積極的にあらわす」、「第二条 プレッシャーにうち勝て」、「第三条 何かに熱心になる…(12月12日 紙面から) [→記事全文へ]

 

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