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【写真広場】

降り続く豪雨 鬼怒川決壊 10日の発生から現在まで

【8日目】 雨の中、決壊した堤防の修復作業が続く=17日午前(潟沼義樹撮影)

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【8日目】 激しい雨の中、被災ごみの仮置き場の前を傘を差して歩く男性=17日午前(潟沼義樹撮影)

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【7日目】学校が再開し、級友と談笑する石下小の生徒たち。黒板には担任の湯本晴美教諭(左端)からのメッセージが書かれていた=16日、茨城県常総市で(潟沼義樹撮影)

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【7日目】市指定の仮置き場にごみを捨てる住民=16日、茨城県常総市で(潟沼義樹撮影)

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【7日目】夜を徹して行われる鬼怒川の堤防の修復作業=16日、茨城県常総市で(潟沼義樹撮影)

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【7日目】今夜から雨の予報を受け、水没した災害ゴミの片付けを急ぐ人たち=16日、茨城県常総市で(淡路久喜撮影)

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【7日目】堤防の修復作業にあたる自衛隊員=16日、茨城県常総市で(淡路久喜撮影)

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【7日目】機能してない常総市都市建設部水道課の浄水場=16日、茨城県常総市中山町で、本社ヘリ「あさづる」から(坂本亜由理撮影)

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【7日目】農地の中を捜索する自衛隊員=16日、茨城県常総市中妻町で、本社ヘリ「あさづる」から(坂本亜由理撮影)

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【6日目】堤防決壊の濁流で流され分断された道路=15日、茨城県常総市で(淡路久喜撮影)

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【6日目】ボートを使い、浸水後初めて自宅に向かう人たち=15日、茨城県常総市で(淡路久喜撮影)

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【6日目】大量に集められたがれきやゴミ。手前は常総市地域交流センター=15日、茨城県常総市で、本社ヘリ「あさづる」から(平野皓士朗撮影)

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【6日目】大量に集められたがれきやゴミ。手前は常総市地域交流センター=15日、茨城県常総市で、本社ヘリ「あさづる」から(平野皓士朗撮影)

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【6日目】使われていない自動車学校のコース沿ってに集められた大量のがれきやゴミ=15日、茨城県常総市で、本社ヘリ「あさづる」から(平野皓士朗撮影)

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【6日目】自宅前に出された被災ゴミ=15日、茨城県常総市で(淡路久喜撮影)

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【6日目】行方不明者の一斉捜索のため集結する埼玉、千葉両県の消防車=15日、茨城県常総市で(淡路久喜撮影)

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【6日目】仮ごみ置き場のポリテクセンター茨城へと続く渋滞=15日、茨城県常総市で(淡路久喜撮影)

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【5日目】未だ復旧のめどが立たない関東鉄道常総線=14日午後、茨城県常総市の南石下駅で(淡路久喜撮影)

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【5日目】電気の開通を前に各家庭などの漏電検査に回るため打ち合わせをする東京電力社員=14日午後、茨城県常総市で(淡路久喜撮影)

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【5日目】自衛隊の手で流木やごみの撤去作業が行われる国道294号線常総バイパス=14日午後、茨城県常総市で(淡路久喜撮影)

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【5日目】冠水して使用不能になった浄水場=14日午後、茨城県常総市で(淡路久喜撮影)

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【5日目】一部冠水部分が残るものの、ようやく水が引き始めた国道354号線=14日午後、茨城県常総市で(淡路久喜撮影)

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【5日目】利根川(上)からの漂流物が大量に浮かぶ銚子漁港=14日午後、千葉県銚子市で、本社ヘリ「あさづる」から(中西祥子撮影)

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【5日目】銚子漁港に浮かぶ利根川から流れてきた流木など大量のごみ=14日午後、千葉県銚子市で、本社ヘリ「あさづる」から(中西祥子撮影)

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【5日目】利根川(左)と鬼怒川が合流する地点。鬼怒川の水は茶色く濁っている=14日午後、千葉・茨城県境で、本社ヘリ「あさづる」から(中西祥子撮影)

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【5日目】鬼怒川(上)が越水した現場近くにある太陽光発電施設=14日午後、本社ヘリ「あさづる」から(中西祥子撮影)

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【5日目】水石下総合福祉センター周辺に集められた大量のがれき=14日午後、本社ヘリ「あさづる」から(中西祥子撮影)

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【5日目】水が引いた常総市役所(手前)の周辺。近くの農地は冠水したままだ=14日午後、本社ヘリ「あさづる」から(中西祥子撮影)

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【5日目】復旧作業が続く鬼怒川の決壊現場=14日午後、本社ヘリ「あさづる」から(中西祥子撮影)

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【5日目】水が引かない常総市の南側の地域=14日午前、本社ヘリ「あさづる」から(河口貞史撮影)

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【5日目】復旧作業が進む決壊した堤防の現場=14日午前、本社ヘリ「あさづる」から(河口貞史撮影)

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【5日目】水が引かない南側の地域で続けられる排水作業=14日午前、本社ヘリ「あさづる」から(河口貞史撮影)

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【3日目】水が引き、市民ホールからかき出される泥水=12日、午前(佐藤哲紀撮影)

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【3日目】市役所に張り出された避難者リストを確認する人たち=12日、午前(佐藤哲紀撮影) 

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【3日目】復旧作業が続く決壊した鬼怒川の堤防=12日、午後 (隈崎稔樹撮影)

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【3日目】復旧作業が進まない鬼怒川の堤防が決壊した付近の住宅=12日、午後 (隈崎稔樹撮影)

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【3日目】水海道さくら病院に取り残された人をボートに乗せて搬送する消防隊員ら=12日、午前 (隈崎稔樹撮影)

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【3日目】鬼怒川の堤防決壊現場付近では家や電柱が水の勢いで傾いていた=12日、茨城県常総市で(潟沼義樹撮影) 

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【3日目】鬼怒川の堤防決壊現場付近の住宅。後方では堤防の修復作業が進む=12日、午前(潟沼義樹撮影) 

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【3日目】補修作業が進む鬼怒川の堤防決壊現場=12日、午前(潟沼義樹撮影) 

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【3日目】堤防の決壊現場付近で、流され横倒しになった家屋=12日、午前 本社ヘリ「あさづる」から(河口貞史撮影)

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【3日目】家屋に取り残された人をヘリコプターで救出する自衛隊員=12日、午前 本社ヘリ「あさづる」から(河口貞史撮影)

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【3日目】ポンプを使い住宅地に溜まった水の水位を下げる排水作業が行われている=12日、午前 本社ヘリ「あさづる」から(河口貞史撮影)

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【2日目】 投光器に照らされる中、日没後も続く排水作業=11日午後(佐藤哲紀撮影)

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【2日目】 2日目の夜。茨城県常総市に隣接するつくば市の避難所で救援物資を受け取る人たち=11日夜(潟沼義樹撮影)

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【2日目】 避難所で一夜を明かし、座り込んで休む家族連れ=11日午前(伊藤遼撮影)

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【2日目】 常総市役所も浸水。災害救助の自衛隊車両も水に漬かった=11日午後、本社ヘリ「あさづる」から(河口貞史撮影)

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【2日目】 病院から救出され、日陰で休みながら搬送を待つ入院患者ら=11日午後(佐藤哲紀撮影)

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【2日目】 病院からボートで救出される入院患者ら=11日午後、本社ヘリ「あさづる」から(河口貞史撮影)

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【2日目】 警察官に背負われて救出されるお年寄り=11日午前(潟沼義樹撮影)

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【2日目】 自衛隊のボートで救出された人たち=11日午後(佐藤哲紀撮影)

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【2日目】鬼怒川が決壊し、一夜明けた住宅地。決壊した堤防からの浸水は止まっていた=11日午前、本社ヘリ「あさづる」から(河口貞史撮影)

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【2日目】 濁流に家が押し流される中、ヘリで救助に向かう隊員=11日、茨城県常総市で、本社ヘリ「あさづる」から(河口貞史撮影)

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避難所となった体育館で休む人たち=10日夜(伊藤遼撮影)

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避難所となった体育館で横になって休む人たち=10日夜(伊藤遼撮影)

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鬼怒川(右)の堤防が決壊。大量の濁流が住宅地に流れ込んだ=10日、茨城県常総市で、本社ヘリ「あさづる」から(松崎浩一撮影)

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堤防が決壊し大量の濁流が住宅地に流れ込んだ=10日、茨城県常総市で、本社ヘリ「あさづる」から(松崎浩一撮影)

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堤防が決壊し大量の濁流が住宅地に流れ込んだ=10日、茨城県常総市で、本社ヘリ「あさづる」から(松崎浩一撮影)

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堤防が決壊し大量の濁流が住宅地に流れ込んだ=10日、茨城県常総市で、本社ヘリ「あさづる」から(松崎浩一撮影)

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濁流にのまれた住宅から自衛隊のヘリに救助される人=10日、茨城県常総市で、本社ヘリ「あさづる」から(松崎浩一撮影)

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濁流に家が押し流される中、屋根の上などで救助を待つ人=10日、茨城県常総市で、本社ヘリ「あさづる」から(松崎浩一撮影)

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