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【写真広場】

68年ぶりのスーパームーンはこんなに大きい 4月22日の満月と比較

見かけの大きさが今年最大となる14日の満月を前に撮影した月(右)と4月22日に撮影した見かけの大きさが今年最小の満月(手前に薄い雲がかかっている)を比較できるよう合成した画像。いずれも同じカメラで800ミリレンズを使用して撮影。国立天文台のホームページによれば4月の満月は地球との距離が約40万6千キロメートルだったのに対し、明日の満月は約35万6520キロメートル。これは1948年1月26日以来の近さで、まさに「スーパームーン」となったが、あいにくの天候で関東地方を始め日本列島の大部分では観測できなかった=4月22日、11月13日、千葉県市川市で(笠原和則撮影)

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