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【核心】

消費税10%の是非争点 三極の政策比較

 自民党が二日に衆院選の公約を発表し、小池百合子東京都知事が率いる「希望の党」などの勢力、民進党の枝野幸男代表代行が立ち上げる「立憲民主党」などリベラル勢力との「三極」間で政策の違いが浮き彫りになった。特に消費税は、増税分の使途以前に、税率引き上げ自体の是非が争点になる。憲法や原発なども主張が異なり、対立軸は明確だ。 (生島章弘)

 

【こちらは記事の前文です】

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