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【核心】

改憲協議に公明慎重 自民、年内発議へ急ぐ

 二〇一八年、最大の政治課題となる改憲。自民党は、年内に改憲案を国会発議しようと、党内の意見集約や衆参両院の憲法審査会での議論を急ぐ方針だ。春にも他党との政党間協議をスタートさせたい考えだが、各党の主張はまちまちで、自民党の思惑通りに進む保証はない。 (生島章弘)

 

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