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【核心】

日大アメフット問題1カ月 米NCAA 日本導入のカギは

 日本大アメリカンフットボール部の悪質タックル騒動は六日で発生から一カ月がたった。対応が後手に回った日大はいまだ再発防止策をまとめることができず、大学単体での危機管理能力の限界を露呈した。スポーツ庁は来春までに全米大学体育協会(NCAA)を参考に大学スポーツ統括組織「日本版NCAA(仮称)」の創設を目指すが、米NCAAには問題点もある。日本が目指すべき大学スポーツ組織を探った。 (樋口浩一、唐沢裕亮)

 

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