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【社会】

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 【キエフ共同】旧ソ連ウクライナで1986年に起きたチェルノブイリ原発4号機の爆発事故から26日で32年を迎えた。原発の解体、廃炉の立案を行うチェルノブイリ原発のドミトリー・ステリマフ戦略計画部長(41)は共同通信に「原発の核燃料除去まで500年以上かける方策が現…(4月26日 18:07) [→記事全文へ]

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 チェルノブイリ原発から北に約50キロのウクライナ北部スラブチチで、事故処理に従事し、その後死亡した作業員の遺影を前に献花する女性=26日未明(共同)

 

紙面からのニュース

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 宮城県女川町の水産加工会社「佐藤水産」で、技能実習中に東日本大震災に遭遇した中国人の叢偉(そうい)さん(36)=遼寧省大連市=は現在、日本の企業に中国人の研修生や技能実習生を派遣する仕事をしている。(4月26日 夕刊) [→記事全文へ]

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「日本の良さを伝え、日本人が望む人材を送り出したい」と話す叢偉さん=北京市で(安藤淳撮影)

 

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