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【300文字小説】

 「300文字小説」は、本文を300文字(句読点など記号を含む)以内に制限して仕上げる超短編小説。文字制限を除けば、内容は自由。あなただけの着想を300文字に込めた傑作をお待ちしています。

 

サンデー版掲載入選作

記事一覧

 「いち、さん、ご、ひち、や、とう、じゅうに…西向く士(さむらい)」 ひと月の日数が31日ある月と30日(2月は28日)の月を覚えるための語呂合わせ。しかし、なぜ31日の月と30日の月を交互に作らなかったのだろう。(5月28日 紙面から) [→詳細へ]

 

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  • 本文300字以内(句読点、記号など含む)の読み切り作品に限ります。改行によって生じる空白は文字数に数えません。
  • 掲載に際し、手を加える場合があります。望まない場合は、作品末尾に「改作不可」と書いてください。
  • 入選作は、サンデー版紙面とホームページ、携帯サイトに掲載します。掲載作品に図書カード(3000円相当)を贈呈します。

300文字小説賞

  • 年2回、監修者の川又千秋氏を中心に審査会を開き、半年間の掲載作の中から最優秀作1点、優秀作など数点を選び、表彰します。

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〒100−8525 中日新聞東京本社(東京新聞)サンデー版「300文字小説」係へ

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