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【お知らせ】

「シャガール 三次元の世界」 東京ステーションギャラリー 16日(土)〜12月3日(日)

 二十世紀を代表する画家マルク・シャガール(1887〜1985)は、晩年に独自の彫刻も多数制作していました。本展はシャガールの彫刻作品を日本で初めて本格的に紹介します。

 油彩・水彩70点、彫刻・陶器60点、素描・版画など40点の170点を展示。日本初公開作品も多数含まれ、平面作品の絵画や版画と立体作品の彫刻との関係性を探ります。

 ◇開館時間 午前10時〜午後6時(金曜日は午後8時まで開館。入館は閉館30分前まで)

 ◇休館日 月曜日(ただし18日、10月9日は開館)、19日、10月10日

 ◇入館料 一般1300円、高校・大学生1100円、中学生以下無料

 ◇交通 JR東京駅丸の内北口 改札前

 ◇問い合わせ 東京ステーションギャラリー=(電)03(3212)2485

 ◇主催 東京新聞、東京ステーションギャラリー(公益財団法人東日本鉄道文化財団)

 

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