東京新聞のニュースサイトです。ナビゲーションリンクをとばして、ページの本文へ移動します。

トップ > お知らせ一覧 > 記事

ここから本文

【お知らせ】

東京新聞フォーラム「よみがえる古代の大和」 「天武・持統朝の宮殿遺跡」9月29日

 東京新聞フォーラム「天武・持統朝の宮殿遺跡」を開催します。奈良県立橿原考古学研究所創立八十年を記念して長年、発掘調査と研究を進める「史跡 飛鳥宮跡」について紹介します。国立歴史民俗博物館教授・副館長の林部均さん、橿原考古学研究所の鈴木一議(かずよし)主任研究員、同研究所付属博物館の鶴見泰寿指導学芸員が出演。聴講無料。事前申込制。

 ◇日時 9月29日(土)午後1〜4時(開場午後0時半)

 ◇会場 日本プレスセンター10階ホール(東京都千代田区内幸町2の2の1)

 ◇定員 360人。応募者多数の場合、抽選。当選者に聴講券を発送

 ◇申し込み 東京新聞ホームページからか、普通はがき(1枚につき1人)に氏名、郵便番号、住所、性別、年齢、電話番号を明記し、〒100 8505(住所不要)東京新聞 出版・社会事業部「フォーラム 飛鳥」係へ。9月10日締め切り

 ◇問い合わせ 同係=(電)03(6910)2525(平日午前10時〜午後6時)

 ◇主催 東京新聞、奈良県立橿原考古学研究所

 

この記事を印刷する

PR情報