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【埼玉】

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 県住宅供給公社が、県営住宅に一人で住んでいる七十歳以上の障害者の一部を対象に、体調を急に崩すなどしたときに親族らに簡単に連絡を取れる通報装置の設置を進めている。公社の担当者は「入居者に安心して暮らしてもらい、孤立死を少しでも防ぎたい」と期待している。(9月3日) [→記事全文へ]

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県営住宅に設置される緊急通報装置(NTT東日本提供)

 
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空き家対策事業の内容を説明する倉林事務局長=本庄市役所で

 
 

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