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【TOKYO発】

<築地を刻む 移転まで> 「初荷旗」粋にはためけ

色とりどりの初荷旗を手作業で製作する津多屋の加藤木大介さん(左)と妻の一美さん=中央区で

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 年が明け、問屋や小売店に最初に届く商品を「初荷」という。昭和の時代は、のぼり旗を立てたトラックが荷物を満載して走っていた。そんな習慣が世間から廃れても、築地市場では日常の風景を華やかに一変させる「初荷旗」が仕事始めに欠かせない。

 

【こちらは記事の前文です】

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