東京新聞のニュースサイトです。ナビゲーションリンクをとばして、ページの本文へ移動します。

トップ > 特報 > 特報一覧 > 記事

ここから本文

【特報】

漫画家・山本直樹さんに聞く「共謀罪」 表現萎縮を懸念「エロが描けない世の中面白くない」

 政府が成立を急ぐ「共謀罪」法案には「表現の自由」を脅かす懸念の声が広がっている。犯罪行為がなくても、計画段階で処罰対象になるためだ。かつて作品が東京都の条例で有害図書に指定された経験がある漫画家の山本直樹さん(57)もその一人だ。「表現」の萎縮はどう始まるのか。人の弱さを鋭く描く作家に、「共謀罪」がもたらす社会への懸念を聞いた。 (三沢典丈)

 

【こちらは記事の前文です】

記事全文をご覧になりたい方は、東京新聞朝刊をご利用ください。
東京新聞は、関東エリアの駅売店、コンビニエンスストアなどでお求めいただけます。
「東京新聞電子版」なら全国どこでも、また海外でも、記事全文が紙面ビューアーでご覧いただけます。


購読・バックナンバーをご希望の方は「新聞購読のご案内」をご覧ください。

掲載日やキーワードから記事を探す「記事検索サービス」もご利用ください。

この記事を印刷する

PR情報