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【特報】

枝野氏が新党「立憲民主党」立ち上げ リベラルの存在意義とは

 衆院選で、民進党の前原誠司代表が「打倒安倍政権」を掲げ、合流を決めた希望の党。だが、希望の小池百合子代表がリベラル派議員を「排除する」と明言したことで情勢が一変し、無所属での出馬を表明する民進前職が相次いでいる。2日、民進の枝野幸男代表代行は新党「立憲民主党」を立ち上げ、リベラル支持層の受け皿を作った。焦点が自公と希望の保守2大政党の「政権選択」とされる中で、どんな役割を果たすのか。リベラルの存在意義を探った。 (佐藤大、加藤裕治)

 

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