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【特報】

安倍外交、頼みの綱は? 対北強硬派ボルトン氏

 12日に開かれる米朝首脳会談に世界が注視する中、蚊帳の外にいるのが安倍政権だ。実現に意欲を示すトランプ米大統領は「『最大限の圧力』とはもう言いたくない」と発言し、共同歩調をとってきた安倍政権ははしごを外された。そもそも米政権内の対北朝鮮強硬派の急先鋒(きゅうせんぽう)は、イラク戦争の開戦を進めたネオコン(新保守主義)のジョン・ボルトン大統領補佐官ら。そうした勢力と足並みそろえて、安倍外交はどこへ行くのか。 (皆川剛、橋本誠)

 

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