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【特報】

「最後の空襲の地」小田原を歩く

 1945年8月15日。終戦を知らせる玉音放送が流れる約10時間前、神奈川県小田原市は米軍の爆撃を受け、12人が亡くなった。その前日に、日本は無条件降伏することを決め、連合国側にも伝わっていた。なぜ、爆撃が行われたのか。米軍の記録にも残っていない「最後の空襲の地」を訪ねてみた。 (安藤恭子、大村歩)

 

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