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【特報】

新閣僚・党役員の憲法観をチェック 側近で脇固め 改憲突進内閣?

 2日発足した第4次安倍改造内閣は、滞っていた自民党の待機組を入閣させた「在庫一掃内閣」の感が強いが、2020年に新憲法を施行するという目標を掲げる安倍晋三首相にとっては、「改憲突進内閣」となる可能性が高い。側近らで固めた党役員たちと両輪になって、改憲へと邁進(まいしん)することになるのか。これまでの発言をひもときながら新閣僚、党役員らの憲法観をチェックする。 (中沢佳子、榊原崇仁)

 

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