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【学ぶ・知る】

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 銀座のど真ん中、東急プラザ銀座の中に、ただで見られる科学技術系の展示施設がある。 三菱電機が運営しているMEToA Ginza(メトアギンザ)だ。現在開催しているのは「あたりまえの『ウラガワ』展」(3月5日まで)。(1月17日 紙面から) [→記事全文へ]

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変化する巨大都市の夜景が美しいディスプレー

 
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 人間が生身で到達できない深海は神秘の世界。生息する生き物たちを見ることはなかなかできないが、触って味わうことまでできるイベントがあす12日から始まる。サンシャイン水族館が冬限定で開催する「ゾクゾク深海生物2019」(3月10日まで)。今年で3回目。(1月11日 紙面から) [→記事全文へ]

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展示予定の深海生物。左上から、時計回りで(1)「メンダコ」、(2)「ダイオウグソクムシ」、(3)「ヒメカンテンナマコ」、(4)「エビスダイ」

 
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 都内の駅やビルなどでは、壁や床の大理石で化石を見ることができるスポットが点在する。そこで、化石が見られる百貨店を紹介。古生代から中生代の海に生息したアンモナイトや、イカに似たベレムナイトなどが館内で確認できる。発掘気分で探してみよう。(1月11日 紙面から) [→記事全文へ]

 

出かけてなっ得

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【時計×航海−経度ヲ発見セヨ−】 横浜にある日本郵船歴史博物館で、時計技術の進化と航海術の歴史を振り返る展示を、2月3日まで開催している=写真(上)。入館料400円。(1月11日 紙面から) [→記事全文へ]

 

ぎゃらりー

◆2018年 第14回「名取洋之助写真賞」受賞作品写真展 18〜24日、10〜19時(最終日16時)、富士フイルムフォトサロン スペース1(港区赤坂9の7の3 フジフイルム スクエア内)。(電)03・6271・3351(1月17日 紙面から) [→記事全文へ]

 

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