■自著を語る 一覧
2012/05/22
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東アジアのアイデンティティ 日中韓はここが違う李相哲さん(龍谷大学社会学部教授)■三つの祖国心に抱いてり・そうてつ 1959年中国生まれ。95年、上智大学博士課程修了。博士(新聞学)。同大国際関係研究所客員研究員を経て、98年から現職。著書に『漢字文化の回路−東アジアとは何か』『金正日と金正恩の正体』など。 |
- 『昭 田中角栄と生きた女』 佐藤あつ子さん (無職) (2012/05/15)
- 『「フクシマ以後」の生き方は若者に聞け』 寺脇研さん (京都造形芸術大学教授) (2012/05/08)
- 『今日のごちそう』 橋本紡さん (小説家) (2012/05/01)
- 『人はなぜ騙すのか 狡智の文化史』 山本幸司さん (静岡文化芸術大学名誉教授) (2012/04/24)
- 『マルセル』 高樹のぶ子さん (小説家) (2012/04/17)
- 『生者と死者をつなぐ 鎮魂と再生のための哲学』 森岡正博さん (哲学者) (2012/04/10)
- 『<眠り>をめぐるミステリー』 櫻井武さん (医学博士) (2012/04/03)
- 『養子でわくわく家族』 中村芳子さん (ファイナンシャルプランナー) (2012/03/27)
- 『わたしが出会った殺人者たち』 佐木隆三さん (作家) (2012/03/13)
- 『「排日移民法」と闘った外交官』 チャオ・埴原三鈴さん (在シドニー、日本研究者) (2012/03/06)
- 『なぜメルケルは「転向」したのか』 熊谷徹さん (在独ジャーナリスト) (2012/02/28)



