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【映画試写会】

東京シネマプレビュー

『8年越しの花嫁 奇跡の実話』
12月16日(土)全国ロードショー

(配給:松竹)

☆150組300名様ご招待


[日時]2017年11月30日(木)18時30分開映(18時00分開場)

[場所]ニッショーホール(港区虎ノ門2‐9‐16)


<イントロダクション>

YouTubeの動画をきっかけに、瞬く間に日本中に拡散本当に起きた、最高の奇跡

結婚式の直前に病に倒れ意識不明となった花嫁を、8年間待ち続けた新郎―。

「YouTube」に投稿された動画をきっかけに、「奇跡の結婚式」「号泣する実話」として一気に話題が広がり、
TVや新聞、ネットなど数々のメディアで取り上げられ、海外にも拡散、2015年7月には
「8年越しの花嫁キミの目が覚めたなら」として書籍化もされた、あるカップルに起きた奇跡の実話を映画化。

目を覚まさない恋人を献身的に支え続け、苦悩しながらもひたむきに彼女を思い続ける尚志(ひさし)役に佐藤健、病と闘う麻衣役には土屋太鳳。
『64-ロクヨン-前編/後編』(16年)など深い人間ドラマを描くことに定評のある瀬々敬久監督がメガホンをとり、
これ以上ない豪華キャスト、スタッフが集結し、信じる力と深い愛に満ち溢れた感動のドラマを紡ぎます。

<ストーリー>

意識の戻らない恋人を、あなたは何年待てますかー

結婚を約束したカップル、尚志(佐藤健)と麻衣(土屋太鳳)。
結婚式を間近に控え幸せ絶頂だったある日、原因不明の病が突然麻衣を襲い、意識不明となってしまう。

いつ目が覚めるかわからない状態に、麻衣の両親(薬師丸ひろ子、杉本哲太)からは
「もう麻衣のことは忘れてほしい」と言われるが、尚志は諦めず麻衣の側で回復を祈り続ける。

長い年月の末、ようやく麻衣は目を覚ますが、さらなる試練が二人を待ち受けていた。
そして二人が結婚を約束してから8年、ついに最高の奇跡が訪れる―。

応募要項

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