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【映画試写会】

(C)映画「バケツと僕!」製作委員会

東京新聞特別試写会

『バケツと僕!』
2018年3月3日(土)より全国順次公開

(配給:彩プロ)

☆50組100名様ご招待


[日時]2018年2月21日(水)13時30分開映(13時15分開場)上映時間106分

※上映前にイベント開催予定。

[場所]神楽座(千代田区富士見2−13−12KADOKAWA富士見ビル1F)


<イントロダクション>

北島行徳「無敵のハンディキャプ」の人気小説「バケツ」を完全映画化!笑って泣いて、時々心に突き刺さる――最強のバディムービーが誕生!
第20回講談社ノンフィクション賞を受賞した「無敵のハンディキャップ」(文藝春秋刊)の著者・北島行徳の小説「バケツ」(文藝春秋刊)の映画化。
養護施設で働くことになった気弱な主人公と、“バケツ”と呼ばれる軽度の知的障害を持つ15歳少年との友情を笑いと涙を交えて描くハートフルな人間ドラマだ。
虐待や孤児、ネグレクトといった社会問題をリアルに映し出す一方で、健常者と障がい者の垣根を越えた絆や友情を純粋な視点で捉えた本作は、
浜松を舞台に、たくさんの自然と地元民の人情味があふれる爽やかで感動的なバディームービーが、ここに誕生した。

<ストーリー>

養護施設で働くことになった神島(紘毅(ひろき))は“バケツ”というあだ名の15歳の少年(徳永ゆうき)と出会う。
バケツには軽度の知的障害と盗癖があり、母親から虐待を受け、挙句の果てに捨てられ、
さらには唯一の兄弟にも見放され、しまいには施設からも追い出されてしまう。
神島は、先輩の黒田(岡本玲)からの協力を得て、バケツを引き取り面倒をみることにするのだが・・・・。

応募要項

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