東京新聞のニュースサイトです。ナビゲーションリンクをとばして、ページの本文へ移動します。

トップ > 東京新聞 映画試写会のお知らせ > 映画試写会『マグニフィセント・セブン』

ここから本文

【映画試写会】

東京シネマプレビュー

『マグニフィセント・セブン』
2017年1月27日(金) 全国ロードショー

(配給・宣伝)ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント

☆150組300名様ご招待


[日時]2017年1月20日(金)18時30分開映(18時00分開場)

[場所]ニッショーホール(港区虎ノ門2−9−16)


<イントロダクション>

世界の名だたる巨匠が師と仰ぐ黒澤明監督の1954年の代表作『七人の侍』。その『七人の侍』の舞台を西部開拓時代のメキシコに移してハリウッドリメイクされた1960年の名作ウェスタン『荒野の七人』。

これら最高峰の名作たちを原案にリメイクされた、映画『マグニフィセント・セブン』(原題;『The Magnificent Seven』)が、2017年1月27日(金)にいよいよ日本で公開。デンゼル・ワシントン、イーサン・ホーク、アントワーン・フークア監督は『トレーニング デイ』以来、実に15年ぶりのタッグ。フークア監督は、デンゼルにとって初めてのアカデミー賞主演男優賞をもたらした監督でもある。本作ではどのようなコンビネーションを見せてくれるのか!?

<ストーリー>

アントワーン・フークア監督が古典映画のストーリーを、現代の視点をもって描いた『マグニフィセント・セブン』。バーソロミュー・ボーグ(ピーター・サーズガード)の支配下で、ローズ・クリークの町の人々は絶望的な日々を送っていたが、エマ・カレン(ヘイリー・ベネット)は賞金稼ぎのサム(デンゼル・ワシントン)を中心としたギャンブラー ジョシュ(クリス・プラット)、流れ者、ガンの達人など7 人のアウトローを雇った。町を守るために立ち上がった彼らは、いつしか自分たちの目的が金だけではなくなっている気付く。

応募要項

応募は締め切りました