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【映画試写会】

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東京新聞特別試写会

『密偵』
11月11日(土)よりシネマート新宿ほか全国ロードショー!

(配給:彩プロ)

☆50組100名様ご招待


[日時]2017年11月7日(火)12時00分開場 12時20分開演 (上映時間:140分)

※上映前に15分程度トークショーを予定。鶴見辰吾さん登壇予定。

[場所]ユーロライブ(渋谷区円山町1-5 KINOHAUS2F)


<イントロダクション>

韓国観客動員750万人突破&興行収入3週連続第1位を記録した
ワーナー・ブラザーズ・コリアのローカルプロダクション第1回作品。

日本統治時代の1920年代を背景に、独立運動団体「義烈団(ウィヨルダン)」と
彼らを追う日本警察との攻防を描いた究極の秘密諜報サスペンス巨編。

監督は『悪魔を見た』(10)のキム・ジウン。主演は、『弁護人』(13)で迫真の演技を見せたソン・ガンホ。
義烈団の若きリーダー役に『新感染 ファイナル・エクスプレス』(16)のコン・ユ、
そして団長役にはイ・ビョンホンが特別出演し、圧倒的な存在感を放っている。
さらに、日本警察のナンバー2である総督府警務局部長役で鶴見辰吾が出演し重厚な演技を見せている。

<ストーリー>

朝鮮人でありながら日本の警察に所属するイ・ジョンチュル(ソン・ガンホ)は、義烈団を監視しろ、
と部長のヒガシ(鶴見辰吾)から特命を受け、義烈団のリーダーであるキム・ウジン(コン・ユ)に近づき懇意になるが、
それは義烈団の団長チョン・チェサン(イ・ビョンホン)がジョンチュルを義烈団へ引き込むための餌だった。

義烈団と日本警察の情報戦が展開する中、義烈団は上海から京城(現ソウル)へ向かう列車に
日本の主要施設を標的にした大量の爆弾を積み込むことに成功。

敵か味方か、密偵は誰なのか。

応募要項

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