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【イベント情報】

5月

美術美術

2018年2月14日(水)〜5月7日(月)=国立新美術館
2018年5月19日(土)〜7月16日(月・祝)=九州国立博物館
2018年7月28日(土)〜9月24日(月・休)=名古屋市美術館
東京新聞の記事[→記事はこちら]
世界中の美術ファンから注目されているスイスの大実業家エミール=ゲオルク・ビュールレ(1890-1956年)が生涯を通じ蒐集したビュールレ・コレクション。本展では、ルノワール、ゴッホ、モネ、セザンヌなどの傑作中の傑作を紹介します。[→詳細はこちら]
 
2018年4月21日(土)〜6月17日(日)
町田市国際版画美術館
浮世絵版画の復興を目指して大正初期に登場し、昭和10年代まで制作・出版された「新版画」と称する伝統木版(浮世絵モダーンとネーミング)を紹介。橋口五葉、伊東深水、川瀬巴水、吉田博らの作品約300点を展示する。[→詳細はこちら]
 
2018年4月25日(水)〜7月1日(日)=名古屋市美術館
2018年7月14日(土)〜9月24日(月・休)=横浜美術館
東京新聞の記事[→記事はこちら]
モネが最晩年の大作《睡蓮》に着手してから約100年。モネの独創性と革新性は、次世代、そして今日の作家たちに多様なかたちで引き継がれてきた。「印象派の巨匠」、「モダンアートの先駆者」を超えた、新しいモネの魅力を紹介する。[→詳細はこちら]
 
2018年5月19日(土)〜7月1日(日)
東京ステーションギャラリー
大正ロマンを代表する作家、竹久夢二(1884-1934)の展覧会で昭和40年代から夢二作品の出版事業に尽力した龍星閣が所蔵する書籍の表紙、挿絵などコレクションを紹介。1927年(昭和2年)に都新聞に134回連載された自伝小説「出帆」の肉筆原画を初公開する。[→詳細はこちら]
 

舞踊・芸能舞踊・芸能

2018年5月20日(日)
八丈町多目的ホール「おじゃれ」
新舞踊、大正琴のほか、八丈太鼓の舞台や黄八丈の紹介など。[→詳細はこちら]
 

スポーツスポーツ

2018年3月17日(土)〜12月1日(土)
大田スタジアムほか
今季からヤクルト・ヘッドコーチに就任する宮本慎也選手の名を冠した大会。今年で3回目。99チームが参加予定。[→詳細はこちら]
 
2018年4月22日(日)、5月12日(土)
味の素フィールド西が丘
東京都1を決めるサッカー大会。優勝チームが東京都代表として「天皇杯 JFA 第98回 全日本サッカー選手権大会」へ出場する。[→詳細はこちら]
 
2018年5月5日(土)〜6月10日(日)
和田堀公園野球場ほか
「中学生の甲子園」といわれる第35回記念全日本少年軟式野球大会の東京都代表を決める大会。各支部予選を勝ち上がったチームによる熱戦が繰り広げられる。[→詳細はこちら]
 
2018年5月20日(日)
東京体育館 陸上競技場
シドニー五輪女子マラソンの金メダリスト・高橋尚子さんによるランニング教室。[→詳細はこちら]
 
2018年5月26日(土)〜6月23日(土)
府中市民球場ほか
学童野球の全国大会「高円宮賜杯第38回全日本学童軟式野球大会」の都代表を決める大会。[→詳細はこちら]
 

教養・趣味教養・趣味

表彰式:2018年3月27日(火)
日本プレスセンター(東京都千代田区内幸町2-2-1 電話03-3503-2711)
学校教育を支えている「がんばる先生」を発掘・顕彰し、紙面で紹介する賞です。東京都内の先生方の実践活動報告書を募集し、優れた教育実践10点を選考し、表彰します。[→詳細はこちら]
 
2018年11月26日(月)〜12月2日(日)
東京都美術館
新鋭書家の発掘を目的とした全国公募展。[→昨年の詳細はこちら]
 
締め切り:2019年1月14日(月・祝)、表彰:2019年2月中旬
東京新聞(中日新聞東京本社)は関東1都6県の小学生・中学生・高校生を対象に、新聞記事を切り抜いて集め、模造紙に貼ってコメントや感想などを付けてオリジナルの新聞にする「切り抜き作品」を募集しています。[→詳細はこちら]
 
毎回、定員・開催場所が異なります。はがき又はWEBで受け付けます。
問い合わせ先:東京新聞広告局出版・エンタテインメント部 電話:03-6910-2491
東京新聞主催の映画試写会を紹介します。[→詳細はこちら]