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【イベント情報】

美術美術

2017年2月10日(金)〜5月28日(日)
国立西洋美術館(新館2階展示室)
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19世紀末から20世紀初めに、デンマークの最北端の漁村スケーエンに集った北欧諸国の画家たちを紹介する展覧会。海辺の風景、漁師たちの労働などの日常生活を描く作品を展示。[→詳細はこちら]
 
2017年2月23日(木)〜4月16日(日)=Bunkamuraザ・ミュージアム
2017年4月22日(土)〜6月4日(日)予定=高知県立美術館
2017年6月10日(土)〜7月23日(日)予定=美術館「えき」KYOTO
2017年7月29日(土)〜8月27日(日)予定=石川県立美術館
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幕末明治を生きた絵師・河鍋暁斎(1831-1889)の画業を、世界屈指の暁斎コレクションとして知られる、イスラエル・ゴールドマン氏所蔵作品で振り返ります。[→詳細はこちら]
 
2017年3月19日(日)〜5月7日(日)=宇都宮美術館
2017年5月20日(土)〜7月9日(日)=兵庫県立美術館
2017年7月15日(土)〜9月24日(日)=Bunkamuraザ・ミュージアム
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ベルギー・フランドル地域における幻想的な世界を作り出した一連の流れを、15-16世紀のフランドル絵画から現代のコンテンポラリーアート作品まで国内外の作品により紹介。500年にわたる奇想の系譜を約130点の作品でたどります。[→詳細はこちら]
 
2017年4月22日(土)〜6月18日(日)
町田市立国際版画美術館
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美術家、小説家としても活躍する横尾忠則の版画に着目。冒険、旅行、エロスなど多彩な鑑賞キーワードを含む作品を通し、横尾芸術の今日的意味について考えます。[→詳細はこちら]
 
2017年4月22日(土)〜6月25日(日)
損保ジャパン日本興亜美術館
1913年開館の同美術館より、ドラクロワ、ミレー、ゴーギャンら17世紀から20世紀の巨匠たち、晩年この地で洗礼を受け、制作も行った藤田嗣治などの作品約70点を紹介。[→詳細はこちら]
 
2017年4月29日(土・祝)〜6月18日(日)
東京ステーションギャラリー
アドルフ・ヴェルフリ(1864-1930)はアウトサイダー・アート/アール・ブリュットの芸術家のひとり。戦前のシュルレアリスムの画家に多くの影響をあたえたヴェルフリの初個展。[→詳細はこちら]
 

発掘された日本列島2017

2017年6月3日(土)〜7月23日(日)
東京都江戸東京博物館
全国で毎年約8000件近く発掘調査が実施されていますが、その成果に実際に触れる機会は極めて限られています。その前年度などで特に注目された出土品を中心とした展覧会を全国を巡回することにより、埋蔵文化財に親しみ、その保護の重要性に関する理解を深めることを目的として開催。今回で第23回目。
 
2018年2月14日(水)〜5月7日(月)
国立新美術館
世界中の美術ファンから注目されているスイスの大実業家エミール=ゲオルク・ビュールレ(1890-1956年)が生涯を通じ蒐集したビュールレ・コレクション。本展では、ルノワール、ゴッホ、モネ、セザンヌなどの傑作中の傑作を紹介します。[→詳細はこちら]