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【イベント情報】

美術美術

2017年2月23日(木)〜4月16日(日)=Bunkamuraザ・ミュージアム
2017年4月22日(土)〜6月4日(日)=高知県立美術館
2017年6月10日(土)〜7月23日(日)=美術館「えき」KYOTO
2017年7月29日(土)〜8月27日(日)=石川県立美術館
東京新聞の記事[→記事はこちら]
幕末明治を生きた絵師・河鍋暁斎(1831-1889)の画業を、世界屈指の暁斎コレクションとして知られる、イスラエル・ゴールドマン氏所蔵作品で振り返ります。[→詳細はこちら]
 
2017年3月19日(日)〜5月7日(日)=宇都宮美術館
2017年5月20日(土)〜7月9日(日)=兵庫県立美術館
2017年7月15日(土)〜9月24日(日)=Bunkamuraザ・ミュージアム
東京新聞の記事[→記事はこちら]
ベルギー・フランドル地域における幻想的な世界を作り出した一連の流れを、15-16世紀のフランドル絵画から現代のコンテンポラリーアート作品まで国内外の作品により紹介。500年にわたる奇想の系譜を約130点の作品でたどります。[→詳細はこちら]
 
2017年7月1日(土)〜9月3日(日)
神奈川県立近代美術館 葉山
個性派と呼ばれる芸術家を多数輩出した大正時代において、ひときわ異彩を放った画家、萬鐵五郎(1885-1927)の没後90年記念事業。油彩画の代表作に加え、制作プロセスを示す周辺作品や資料など、約20年ぶりの個展として近年の研究成果を発表する。[→詳細はこちら]
 
2017年7月23日(日)〜9月18日(月・祝)
練馬区立美術館
日本近代洋画の第一人者、藤島武二の生誕150周年の記念事業。近年見つかったスケッチ等を含め、藤島武二の初期から晩年までの作品を紹介し、画業を追う。[→詳細はこちら]
 
2017年9月9日(土)〜10月22日(日)
すみだ北斎美術館 3・4階企画展示室
江戸と名古屋の都市の賑わいに一役買った、浮世絵師・葛飾北斎(1760-1849)のパフォーマーとしての役割に焦点を当てた展覧会。東京新聞フォーラム「パフォーマー☆北斎の挑戦 〜大都市江戸と名古屋を舞台に〜」も関連事業として開催。[→詳細はこちら]
 
2017年9月16日(土)〜12月3日(日)
東京ステーションギャラリー
恋人たち、花、動物、サーカスなど様々な題材を色鮮やかに描いたマルク・シャガール(1887-1985)。本展では、立体作品約50点、絵画作品約100点(展示替えあり)によって、シャガールの三次元表現への取り組みを紹介する。[→詳細はこちら]
 
2017年9月30日(土)〜11月26日(日)
東京都写真美術館
身近な人々を写した作品で知られる写真家、長島有里枝(1973−)の個展。公立美術館で初めての個展となる本展では、家族とのセルフ・ポートレイトのシリーズ「セルフ・ポートレイツ」をはじめ、長島のこれまでの歩みを振り返る。[→詳細はこちら]
 
2018年2月14日(水)〜5月7日(月)
国立新美術館
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世界中の美術ファンから注目されているスイスの大実業家エミール=ゲオルク・ビュールレ(1890-1956年)が生涯を通じ蒐集したビュールレ・コレクション。本展では、ルノワール、ゴッホ、モネ、セザンヌなどの傑作中の傑作を紹介します。[→詳細はこちら]