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【東日本大震災】

こちら原発取材班

 3.11から取材を続けてきた本紙「こちら原発取材班」。原発、避難住民、独自の放射能調査…。空撮写真や動画もまじえ、お伝えします。

震災6年特集

 東日本大震災は11日、発生から6年を迎える。政府主催の追悼式のほか、全国各地で慰霊行事があり、午後2時46分の発生時刻に合わせ、犠牲者へ鎮魂の祈りがささげられた。

ふくしま便り

 被災地を忘れない。忘れないために、今を伝えたい。福島特別支局より「ふくしま便り」をお届けします。

震災5年特集

 関連死を含め2万1千人を超える犠牲者を出した東日本大震災は、発生から5年を迎えた。被災地では夜明けから遺族らが亡き人に思いをはせ、手を合わせた。地震発生時刻の午後2時46分には被災地や全国各地で、犠牲者へ祈りがささげられた。

防災対策推進基本計画

 政府は28日、南海トラフ巨大地震対策の基本方針となる「防災対策推進基本計画」を決めた。津波対策などを進め、最悪で30万人以上と想定される死者数を今後10年で8割減らす目標を明記した。

首都直下地震の被害想定

 首都直下地震の被害想定を見直していた政府の中央防災会議は2013年12月、都心でマグニチュード(M)7級の地震が起きた場合、最悪で2万3千人の死者が出て、経済被害は95兆円とする新しい想定を公表した。

南海トラフ地震 最終報告

 南海トラフ巨大地震対策について、内閣府は2013年5月、避難者は最大950万人にのぼり、半数程度しか避難施設に入れないとの想定に基づく最終報告を発表した。

[動画]被災地を空撮

 東日本大震災から2年を迎える各地をヘリコプターから撮影した。岩手県陸前高田市の「奇跡の一本松」では復元作業が進められ、各地でがれきの処理が進められていた。一方、宮城県名取市閖上地区など、かつて住宅地だった地域には住宅の基礎部分だけが今も残されていた。

亡くなった方々(共同通信)別ウィンドウが開きます

 共同通信のサイトに飛びます。

震災4年特集

 東日本大震災の発生から4年。津波の被害や原発事故の影響を受けた岩手、宮城、福島で何が復興して何が進んでいないか、各種データとともに被災地の「いま」を伝える。

震災3年特集

 東京電力福島第一原発事故は、発生から3年たっても、汚染水漏れなど目先のトラブルに追われ、廃炉への明確な道筋は見えない。いまだ14万人近くにのぼる福島県民が不自由な避難生活を強いられ、放射能汚染も首都圏にまで広く残る…

気象と災害 基本から

 知っておきたい気象と災害の基礎知識をあらためて紹介します。

ナットク!Q&A

 Q&A方式で、ニュースを分かりやすく解説します。

震災2年特集

 あれから2年、被災地は時が止まったような風景が広がる。放射性物質をまき散らした東京電力福島第一原発は混乱を脱したようにみえるが、壊れた原子炉や溶融した核燃料の詳しい状況は不明で、廃炉への道はかすんでいる。

先生 ウチは揺れますか! 東大地震研・大木聖子の日誌

 東大地震研・大木助教に地震や防災について解説してもらいます。

ニュース辞典

 震災関連のニュースで使用される用語を解説します。

会社で防災 あの手この手

 「3・11」を機に会社が求められる防災への対応も大きく変化している。災害時に何ができるのか。従業員の命をどう守ろうとしているのか。二つの視点から、会社で取り組む防災の現場を報告します。

記者が体験 震災サバイバル

 わが家でできる、いざというときの備えを記者が実際、やってみます。

3分でわかるQ&A

 Q&A方式で、3分を目安にニュースを分かりやすく解説します。

震災1年特集

 私たちと世界を変えた「あの日」がめぐってきた。東日本大震災から11日で1年。死者は15,854人に達し、3155人の行方が依然分からない。死者とともに今を生きる人々。日本列島は祈りの日を迎えた。

夏を乗り切る

 「節電の夏」を健康的に乗り切るためのポイントを紹介します。

節電の工夫

 電力需要が高まる真夏に向け、節電に役立つ暮らしの工夫を紹介します。

地震の備え万全に

 地震に対して万全の備えを。

 


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