【東京新聞生活セミナー】
ゆとりあるセカンドライフのために
第13回:ミューザ川崎シンフォニーホール
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日時
2009年1月17日(土) 13:00〜16:00(受付12:30〜)
会場
ミューザ川崎シンフォニーホール 市民交流室
【所在地】〒212−8557 神奈川県川崎市幸区大宮町1310
【電話】044−520−0100
【交通】
JR線(東海道線・京浜東北線・南武線)川崎駅から徒歩3分
京浜急行線川崎駅から徒歩8分
主催
東京新聞
定員
150名(先着順)
※定員になり次第、締め切らせていただきます
セミナー内容
【第1講座】『遺言の準備は親の責任ではないでしょうか?』
講師:公証人 小高 雅夫
今、遺言がなかったために、お金持ちだけでなく、普通の家庭でも相続争いが頻発しています。遺言の準備は親の責任です。公正証書など遺言について、分かりやすくアドバイスします。
<プロフィール>
1974年検事任官、以後東京地検特捜部でリクルート事件の検査を担当、内閣情報調査室、立教大学客員教授、横浜地検刑事部長、釧路地検検事正、最高検検事などを経て、
2006年度より川口公証役場公証人。現在、埼玉公証人会副会長、日本公証人連合会理事。
【第2講座】『楽しみながら手軽にできる認知症予防』
講師:ジャーナリスト 小山 朝子
介護現場で行われているさまざまな認知症ケアのあり方や、楽しみながら手軽にできる認知症予防のノウハウをご紹介します。
<プロフィール>
東京都目黒区生まれ。高齢者の医療、介護をテーマにした執筆、講演を行い、新聞、雑誌、テレビ、ラジオなどでコメンテーターを務める。
自宅で約9年にわたり祖母を介護し、当事者の立場から発言する機会も多い。財団法人日本訪問看護振興財団「在宅ケア・訪問看護エッセイ」
最優秀賞受賞(2006年)東京大学医療政策人材養成講座第4期生高齢者アクティビティ開発センター講師・評議員。
<著書>
「朝子の介護奮戦紀」
「イラスト図鑑アイデア介護」(全5巻)ほか多数
第13回 お申し込み(インターネット・はがき)
インターネットでのご応募
ハガキでのご応募
第13回生活セミナー希望と記入、住所・氏名・性別・年齢・電話番号・応募されたきっかけ、現在購読されている新聞を記入して下記までお申し込みください。
一緒に参加される方がいる場合は、その人数分記載必要
〒100−8505 東京都千代田区内幸町2−1−4
東京新聞 販売局 営業推進部 セミナー係
1月10日(土)必着









