新型コロナウイルスの感染症法上の扱いを緩和する?このまま?強化する? 参院選東京選挙区・主な候補者アンケート<7>

2022年7月5日 06時00分
 改選数6に全国最多の34人が立候補した参院選東京選挙区。主な候補者に行ったアンケートの結果を7回に分けて紹介します。
<設問7>新型コロナの感染症法上の扱いを結核など2類と同等の現行の対応を維持するべきか、季節性インフルエンザなど5類と同等に緩和するべきか。理由は。
(1)いまより緩和すべきだ (2)いまのままでよい (3)いまより強化すべきだ
(敬称略。タップやマウスオーバーで候補者の経歴を表示します)
他にN党からはいずれも新人の説田健二さんと猪野恵司さんが立候補しています。
参院選2022
参院選2022

おすすめ情報

参院選2022の新着

記事一覧