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【文化】

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 今、日本のバスケットボール界が元気。米国のプロバスケリーグNBAにも日本人選手が相次いでデビューしそうな勢いだ。バスケの魅力は何か。日本のスポーツシーンを変えそうか。 東京五輪に出ること、NBAの選手になること。それが目標です。(6月15日 紙面から) [→記事全文へ]

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富永啓生さん

 
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 エッセー『日本のヤバい女の子』(柏書房)で注目される気鋭のコラムニスト、はらだ有彩(ありさ)さん(33)による連載小説『東京23話』が十三日、ウェブサイト「東京新聞ほっとWeb」で始まった。 はらださんは兵庫県出身、在住。(3月13日 紙面から) [→記事全文へ]

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「東京新聞ほっとWeb」で連載が始まった、はらだ有彩さん

 
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 <三井寺(みいでら)や日は午(ご)にせまる若楓(わかかえで)    与謝蕪村(よさぶそん)> 五月末、およそ二百四十年前に俳人・蕪村が詠んだ世界に、同じ俳人である柿本多映(たえ)さん(91)を訪ねた。(6月15日 紙面から) [→記事全文へ]

 

 参院選が近づく中、連合の股裂き状態が解消されていない。もともと連合は民主党・民進党を支援してきたが、大きく立憲民主党と国民民主党に分かれたため、組織内候補も二分化されている。比例代表の統一名簿も提案されているが、立憲民主党は応じていない。(5月23日 紙面から) [→記事全文へ]

 

 第三十二回三島由紀夫賞は、三国美千子『いかれころ』(『新潮』2018年11月号)に決まった。この作品については初出時に取り上げたので詳しくは触れないが、昭和五十八(一九八三)年の大阪、河内を舞台に、長年農業を営む旧家の四歳の娘の視点から、家族や親類の悲喜こ…(5月29日 紙面から) [→記事全文へ]

 

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