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【文化】

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 日本人と外国人を両親に持つ「ハーフ(ミックス)」の存在がテニスの大坂なおみ選手の活躍であらためて注目されている。子どもたちの2%が国際結婚で生まれる時代。当事者らの思いは? 生まれた時には既に米国人の父はおらず、母と母方の祖母の三人で暮らしてきました。(4月20日 紙面から) [→記事全文へ]

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副島淳さん

 
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 エッセー『日本のヤバい女の子』(柏書房)で注目される気鋭のコラムニスト、はらだ有彩(ありさ)さん(33)による連載小説『東京23話』が十三日、ウェブサイト「東京新聞ほっとWeb」で始まった。 はらださんは兵庫県出身、在住。(3月13日 紙面から) [→記事全文へ]

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「東京新聞ほっとWeb」で連載が始まった、はらだ有彩さん

 
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 「障害者福祉」の枠を、軽やかに超えた活動で、知る人ぞ知るNPO法人がある。京都市北区、閑静な住宅街の一角にある「スウィング」。毎日二十人ほどの障害者が、自宅から通う。元学習塾の教室を使って、箱折りの内職をしたり、絵や詩をつくったり。(4月20日 紙面から) [→記事全文へ]

 

 元慰安婦をめぐる「和解・癒やし財団」の解散、元徴用工への賠償問題、そしてレーダー照射問題。 日韓関係に大きなひびが入る中、右派論壇誌の見出しには「敵国」「反日」「断交」といった過激な言葉が並ぶ。(3月27日 紙面から) [→記事全文へ]

 

 『新潮』4月号に早くも町屋良平の芥川賞受賞第一作「ショパンゾンビ・コンテスタント」が掲載されている。とはいえ長さとタイミングからしておそらく受賞以前に書き進められていたものだろう。(3月28日 紙面から) [→記事全文へ]

 

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