東京新聞のニュースサイトです。ナビゲーションリンクをとばして、ページの本文へ移動します。

トップ > 教育

ここから本文

【教育】

 大学入試センターは七日、センター試験の後継として二〇二一年一月十六、十七日に一回目が行われる大学入学共通テストの配点や問題作成方針を公表した。英語は従来の筆記二百点、リスニング五十点の計二百五十点から、リーディングとリスニング各百点の計二百点に変更。(6月8日 紙面から) [→記事全文へ]

 
写真

 2018年に生まれた赤ちゃんの数(出生数(しゅっしょうすう))は91万8397人で、厚生労働省(こうせいろうどうしょう)が統計(とうけい)を取り始めて以来、最も少なくなりました。(6月15日 紙面から) [→記事全文へ]

 

 新聞を活用して社会人としての力を高め、仕事にも役立てもらおうと、東京新聞では企業や自治体、大学などへの「出前講座」を実施しています。NIB(Newspaper in Business=ビジネスに新聞を)の取り組みです。
 新聞を読むことによって得られる力には、主に「雑談力」「発想力」「分析力」「人生経験力」「共感力」「広報力」があります。これら「6つの力」につながる新聞の読み方、活用法などを編集局のデスク、記者が出向いて解説します。講義だけでなく、気になる記事をグループごとに切り抜きまとめる「まわしよみ新聞」などのワークショップにも取り組んでいます。
 新入社員、職員や若手、中堅向けまで、ご要望に応じる「オーダーメードの研修」が東京新聞「出前講座」の特長です。
 お申し込み、お問い合わせは出前講座・NIB担当・鈴木賀津彦(03−6910−2203)へ。

 
写真

 松戸市立松戸高校は二十四日、本紙記者を講師に、新聞記事の書き方や読み方を実践的に学ぶ授業を開いた。 二年生約三百六十人が受講、この日の東京新聞を一面から最終面まで短時間で目を通し「読みたくなった見出し」をチェックした後、三面の「この人」欄の記事を書くつもり…(1月27日 紙面から) [→記事全文へ]

[写真]

2年生全員が体育館に集まり、この日の新聞を読むなどした=松戸市の市立松戸高校で

 
写真

 新聞紙を体に巻きつけた子供が「あったかいー」とつぶやいています。新聞紙の大きさを全身で味わったり、紙の柔らかさを感じたりしながら、ある子供は、キャラクターになりきって変身ポーズを決めています。(6月12日 紙面から) [→記事全文へ]

[写真]

昨年の展覧会でのファッションショー=東京都北区立八幡小学校で

 

PR情報