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【東京都少年新人(中学)軟式野球大会】

中学都大会 15日開幕

 中学2年生以下の軟式野球新チームが東京一を懸け戦う、第19回東京都少年新人(中学)軟式野球大会コントリビュート・トーナメント(都軟式野球連盟主催、東京新聞・東京中日スポーツなど後援)が15日、葛飾区の同区総合スポーツセンター野球場(奥戸球場)で開幕する。都内各支部と中体連代表の41チームが参加し、10月6日に同野球場で行われる決勝まで熱戦が続く。

 優勝チームは都代表として、静岡県で来年3月に行われる「文部科学大臣杯第11回全日本少年春季軟式野球大会」へ、3位2チームは代表決定戦を行い、勝利チームはことし11月9、10日に宇都宮市で行われる「第22回関東・東北・北信越少年新人(中学)軟式野球大会」に出場する。

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