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【2020東京五輪】

スケートボード 白井、池田ら準決勝進出

 ストリートの東京五輪予選対象大会第4戦を兼ねる国際オープンは6日、中国の清豊で準々決勝が行われ、男子は白井空良が1位、池田大亮(ともにムラサキスポーツ)が6位、青木勇貴斗(F2O skatepark)は14位で7日の準決勝に進出した。

 予選大会第3戦で優勝した堀米雄斗(XFLAG)は準決勝から登場。山下京之助(5050)は25位で敗退した。女子は赤間凛音(荻堂式SS)が2位、西村詞音(木下グループ)が4位、西矢椛(ハスコ)が7位、中山楓奈(ムラサキスポーツ)が10位で突破。予選大会第3戦で4位だった西村碧莉(木下グループ)らは準決勝から登場する。 (共同)

 

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