東京新聞のニュースサイトです。ナビゲーションリンクをとばして、ページの本文へ移動します。

トップ > お知らせ一覧 > 記事

ここから本文

【お知らせ】

すむひと⇔くるひと 4月11日(土)〜6月28日(日) 町田市立国際版画美術館

アグン・プラボウォ 《チラックス#1》 2016年、作家蔵

写真

 東京五輪・パラリンピックに向けて二〇一七年から始まったシリーズ「インプリントまちだ展」の集大成として、「すむひと⇔くるひと−『アーティスト』がみた町田−」展を開きます。五輪・パラリンピックで町田市がホストタウンを務めるインドネシアから、新進気鋭の作家アグン・プラボウォが出品。ほかにも、同市に縁のある彫刻家若林奮(いさむ)、芸術家赤瀬川原平らの版画や素描を展示します。

 ◇開館時間 午前10時〜午後5時。ただし、土・日・祝日は午後5時30分閉館。入館は閉館の30分前まで

 ◇休館日 5月4日を除く月曜日と5月7日

 ◇観覧料 一般900円、大学・高校生450円、中学生以下無料。4月11、19日は観覧無料

 ◇交通 JR・小田急線町田駅から徒歩約15分

 ◇問い合わせ 町田市代表電話=(電)042(722)3111

 ◇主催 東京新聞、町田市立国際版画美術館

 

この記事を印刷する

PR情報