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九市町村で吉見町に新たなごみ処理場建設を目指したものの、余熱利用施設(付帯施設)の運営費負担を巡る対立から解散が決まった「埼玉中部資源循環組合」。昨年八月に管理者の宮崎善雄・吉見町長が、組合の他の首長を訪問し「今の場所ではできない」「事業は進められない」と…(11月28日) [→記事全文へ]
埼玉中部資源循環組合が入る吉見町福祉会館=吉見町で
日本の防災について学ぶ各国の日本語教師たち=さいたま市で
昭和の鉄道写真を紹介する安達さん=桶川市で
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