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【特報】

鉄道、正確な運行テロの標的に 安保法制違憲訴訟原告 JR運転士・駅員の不安

 集団的自衛権の行使を認める安全保障関連法が二〇一五年に成立してから三年八カ月。安倍政権は自衛隊と米軍との一体化を着々と進め、有事につながる種も尽きない。全国各地で安保法制を違憲とする集団訴訟が展開される中、夏の参院選で改憲の是非が争点になるとも言われる。戦時中は民間人も徴用され、戦争に加担させられた歴史がある。安保法制に改憲が加わった時、人々に何が起きるのか。違憲訴訟の原告となった鉄道関係者二人に尋ねた。 (中沢佳子)

 

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