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【特報】

誰もが暮らしやすい社会へ 何が必要か 70〜80年代 「青い芝の会」の運動に学ぶ

 津久井やまゆり園事件の初公判が8日、横浜地裁で開かれた。殺人罪などに問われた元施設職員、植松聖(さとし)被告(29)は障害者の存在を否定する主張を繰り返しているが、脳性まひ者の団体「青い芝の会」は1970〜80年代、自ら立ち上がって数々の運動を展開し、社会を動かしてきた。その活動を振り返るとともに、誰もが暮らしやすい社会にするにはどうすればいいのか、改めて考えた。 (佐藤直子、石井紀代美)

 

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