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【イベント情報】

4月

美術美術

2020年3月14日(土)〜5月10日(日)
※4月4日(土)〜4月15日(水)まで臨時休館更
板橋区立美術館
東京藝術大学で学び教鞭をとってきた彫刻家・深井隆の1990年代から現在までの木彫作品を一挙に紹介する展覧会。馬や翼、家などのモチーフを用いた木彫彫刻を作家自らが配置し、ダイナミックな展示空間が広がる。[→詳細はこちら]
 
2020年5月9日(土)〜6月23日(火)
※会期変更
パナソニック汐留美術館
20世紀フランスの画家ジョルジュ・ルオーと日本の知られざるつながりを、初出品を含む絵画・資料や、日本の作家らの作品を通して再検証する。[→詳細はこちら]
 
2020年5月8日(金)〜6月28日(日)
※会期変更
町田市立国際版画美術館
町田市をモチーフに版画を制作したインドネシア人作家や、同市に在住歴のある赤瀬川源平、若林奮らの作品、資料を展示。[→詳細はこちら]
 
2020年4月21日(火)〜7月5日(日)
横浜ユーラシア文化館
奈良には古代日本の中心地であったことを示す多くの発掘調査成果があり、それらを見ると日本の古代国家形成過程には外来的な文化要素が多分に関係していたことがわかる。現在、施設改修中の橿原考古学研究所附属博物館の所蔵品約180点を展示し、わが国のくにづくりに外来文化が如何に関わり、大和ごころが培われてきたのかを展示品を通して紹介する。池袋会場の続き、2会場目。[→詳細はこちら]
 
2020年4月25日(土)〜6月28日(日)
世田谷文学館
画業30周年を迎える漫画家・安野モヨコの展覧会。代表作の「ハッピー・マニア」「働きマン」「シュガシュガルーン」「さくらん」「花とみちばち」「オチビサン」などのカラー原画・漫画原稿に加え、文庫本の装丁など、絵師としての側面も紹介する。[→詳細はこちら]
 
会期・会場(予定)
2020年4月25日(土)〜6月21日(日)=九州国立博物館
2020年7月4日(土)〜9月6日(日)=北海道立近代美術館
2020年9月19日(土)〜12月6日(日)=愛知県美術館
2020年12月19日(土)〜2021年3月31日(水)=静岡市美術館
2021年4月16日(金)〜6月27日(日)=Bunkamura ザ・ミュージアム
2021年7月9日(金)〜9月5日(日)=仙台市博物館
2021年9月中旬〜11月上旬=山口県立美術館
2021年11月下旬〜2022年2月下旬=兵庫県立美術館
東京新聞の記事[→記事はこちら]
オランダのライデン国立古代博物館所蔵の古代エジプト・コレクションから、人のミイラ5体、動物のミイラ8体や10数点の棺などを含む厳選された約250点を展示する。本展では、古代エジプト人の生活や社会、死生観といったさまざまな文明の側面を紹介する。さらに、最新の科学技術を通して医学的な知識やミイラ作りの過程、色やかたちに対する人びとの美意識といったこれまでに知られていなかった面を解き明かす。[→詳細はこちら]
 

舞踊・芸能舞踊・芸能

予選・決選 2020年3月25日(水)〜4月6日(月)
めぐろパーシモンホール 大ホール
東京新聞の記事[→記事はこちら]
日本で最も歴史のある舞踊コンクール。[→詳細はこちら]
 

スポーツスポーツ

2020年4月2日(木)
朝霞パブリックゴルフ場
毎年、春・秋に行われる東武興業との共催ゴルフ大会。[→詳細はこちら]
 

教養・趣味教養・趣味

学校教育を支えている「がんばる先生」を発掘・顕彰し、紙面で紹介する賞です。東京都内の先生方の実践活動報告書を募集し、優れた教育実践10点を選考し、表彰します。[→詳細はこちら]
 
2019年11月26日(火)〜12月1日(日)
東京都美術館
新鋭書家の発掘を目的とした全国公募展。[→詳細はこちら]
 
締切:2020年1月14日(火)、表彰:2020年2月中旬
東京新聞(中日新聞東京本社)は関東1都6県の小学生・中学生・高校生を対象に、新聞記事を切り抜いて集め、模造紙に貼ってコメントや感想などを付けてオリジナルの新聞にする「切り抜き作品」を募集しています。[→詳細はこちら]
 
毎回、定員・開催場所が異なります。はがき又はWEBで受け付けます。
問い合わせ先:東京新聞広告局出版・エンタテインメント部 電話:03-6910-2491
東京新聞主催の映画試写会を紹介します。[→詳細はこちら]