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【第93回全国高校野球選手権大会(2011)・神奈川】

生田 6回コールド大勝

 高校野球神奈川大会は2日目の十二日、12球場で24試合が行われた。11試合がコールドゲームだったが、4試合が延長戦にもつれ込む熱戦となった。 (志村彰太、酒井博章)

 生田−麻生総合は、生田が大量16点で六回コールド勝ち。新城と向の岡工は、それぞれ相模大野と横須賀明光にコールド負けを喫した。

 港北−金井は投手戦。四回に港北が先取して優位に立ったが、金井が九回裏に四球と敵失などでサヨナラ勝ちした。

 座間総合−綾瀬は、延長十五回の攻防の末、座間総合が相手投手の連続四死球で一挙4点を挙げて試合を決めた。

 

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